お疲れ様でした・・・静かに現場を支えてくれた13年に感謝!
このたび一緒に住まいづくりに向き合ってくれた
現場監督の廣田さんがアトラスホームを卒業しました。
こういうご報告は正直なところ寂しさもありますね。
多くを語るタイプではありませんが、現場ではいつも誠実に
真面目にお客様の住まいづくりと向き合ってくれていました。
工事中の細かな確認。お引き渡し後のメンテナンス対応。
職人さんや業者さんとの調整など…派手ではありませんが
住まいづくりの大切な役割を担ってくれていました。
入社した時は、何の資格も持っていなかったですが
建築士も施工管理技士も取得し、そして施主様宅現場での経験も重ね
一人前となりましたが、今後は自分の夢に向かって新しい一歩を踏み出します。
変わらず長野での暮らしを続けていくそうなので
また長野マラソンなどで会うこともあるでしょう。
負けないようにこちらも鍛えておこうと思います。

現在進行中のお客様の工事やアフターメンテナンスについては
もちろん社として責任を持ってしっかり対応しますのでご安心ください。
これまでもチームで住まいづくりを行ってきました。その姿勢は変わりません。
むしろ、時代に合わせて、AIなど新ツールを活用しながら、
より良いサポート体制を整えていきます。ご期待ください。
廣田さん、13年間お疲れ様でした。
身体に気をつけ 新しい道でも頑張ってください。
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。





この記事へのコメントはありません。