短冊の願い事、実はまだ聞いていません(笑)
こんにちは!長野市工務店アトラスホーム伊藤です。
7月に入って、気づけばもう「七夕」ですね!
毎年この時期になると「今年は何をお願いするの?」と娘と息子に聞くのが、我が家の恒例行事になっています。
…なのですが。
今年はまだ、二人に聞けていません(笑)
何かとバタバタしているうちに、気づけば7月6日。
娘と息子、今年は何をお願いするのか、今夜の晩ごはんの時間にでも、聞いてみようと思います!
~家族の願いごとは、意外とバラバラ~

◆毎年違う方向を向く、二人の願い事
去年までを振り返ると、娘は「〇〇が上手にできますように」「家族みんなが笑顔で過ごせますように」といった、習い事や家族を思う願いごとが多め。
一方の息子はというと「〇〇が欲しいな」「〇〇になりたい!」と、欲望丸出しの願いごとが並びます(笑)
姉弟でも、見ている方向がまったく違うんですよね。
◆バラバラな願いを、ひとつの家にまとめるお手伝い
家づくりでも似たようなことがあります。
ご主人は機能性重視、奥様は日当たり重視、お子さんは自分だけの部屋がほしい…。
ご家族それぞれの「願い」は、決してひとつではありません。
アトラスホームでは、そんな一人ひとりの声を丁寧にお聞きしながら、ひとつの家という形にまとめていく家づくりを心がけています。
~願いごとを、ひとつの住まいに~

ご家族それぞれの願いごとや理想を、住まいという一つの形にしていく。
それが、私たちの家づくりの根っこにある考え方です。
「こんな暮らしがしたい」「ここだけは譲れない」というご家族のお気持ちがあれば、ぜひお聞かせてください。
皆さまの家づくりが、笑顔あふれるものになりますように。
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